カウンセリングへの偏見が変わる⁉︎「ポップ」「カジュアル」がキーワードのメンタルケアのすすめ - リーディング・セラピー(2)

 

「鬱病患者向け」といったカウンセリングの暗いイメージは、そろそろ終わりにしたいと考えています。


「メンタルは大丈夫」という人ほど、予防が大切

「ウェルビーイング・プログラム」は、マインドフルネスと認知療法、カウンセリングの3つが1つになったメンタルケア商品です。

 

毎日強いストレスを感じている人はもとより、「そういうの、自分は大丈夫だから」という人にも必要なメンタルケアです。

 

全ての人にとって、自らが予防して「心の健康」を維持する事が大切です。

 

新しい発想で、カウンセリングへの偏見を変える

心と身体、両方揃って初めて健康と言えます。ところが、身体はジムに通ったりダイエットをしたりとオープンで一般的なのに、心には暗いイメージがつきまといます。

 

それどころか、カウンセリングを受けている人に対して、精神が病んでいて突然刃物を持って暴れ出しすのでは、とか、ちょっと何か言うとショックで自殺するのでは、と言った極端な考えを持つ人もたまにいます。そこまでではなくても「カウンセリングは鬱患者が受けるもの」という偏見が多かれ少なか有るように思います。

 

健康な人が予防のため、気軽にカウンセリングを受けられるようにならないか、いつも考えていました。「カウンセリングルームに通っている所を人に見られたくない」「カウンセリングを受けていることは絶対知られたくない」。それならば、会社帰りに、気軽に茶店で30分程カウンセラーと話をする、そんな「ポップ」「カジュアル」なイメージのメンタルケアが頭に浮かんできました。

 

「カウンセリングに対する国民の理解を深め、啓蒙活動に力を入れる」と大上段に正面突破を図るより、いち複業サラリーマンのカウンセラーにとっても、好都合なかたちです。

 

一緒にカウンセリングの価値を、高めていきましょう

カウンセリングに対する暗いイメージや鬱患者向けという偏見を払拭したい、という思いが伝わったでしょうか。

 

カウンセリングに興味が湧いた方、もしそんな偏見が頭をよぎったらキッパリと忘れて、是非、ビズフォリオの「ウェルビーイング・プログラム」を申し込んでください。ほんの少し勇気で「心の健康」が守れるのに、ムチャクチャ損してますよ。

 

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